Our Focus on Immuno-Oncology
腫瘍免疫学の分野において、STAM™ マウスは
肝癌の新規治療薬の開発に最も適した病態モデルです。
STAM™マウスの活⽤により、免疫細胞、腫瘍微⼩環境および遺伝⼦変異をターゲットにした肝癌治療薬開発の⾮臨床研究に活⽤することができます。
プレスリリース
<株式会社フェニックスバイオとの原発性ヒト肝細胞がんモデルの共同開発及び共同マーケティング開始のお知らせ>
SMCラボラトリーズ株式会社(以下「当社」)は、株式会社フェニックスバイオ(本社:広島県、以下「フェニックスバイオ」)と共同で、原発性ヒト肝細胞がんモデルの共同開発を開始するとともに、両社が保有する研究基盤・疾患モデル・…
イベント
Digital Partnering 参加のお知らせ
当社は、2026年2月23日から27日に開催される、ライフサイエンス分野を対象としたグローバルオンラインパートナリングイベント Digital Partnering に参加いたします。 本イベントでは、製薬企業、バイオテ…
Stem Cell Res Ther.
MicroRNA-4516 in extracellular vesicles-derived mesenchymal stem cells suppressed integrin αV-mediated lung fibrosis ( doi: 10.1186/s13287-025-04559-0.)
CDAHFD Model
CDAHFD model は、MASLD(旧称:NAFLD)などの脂肪性肝疾患、肝炎症および肝線維症に対する新規治療法の薬理学的有効性を評価するために広く使用され、よく特徴づけられたモデルであります。
